パジャマスーツ プリントジャージ 紺無地調 パジャマスーツ プリントジャージ 紺無地調
パジャマスーツ プリントジャージ グレー千鳥格子 パジャマスーツ プリントジャージ グレー千鳥格子
金のパジャマスーツ プレミアム ウール混ジャージ 茶千鳥格子 金のパジャマスーツ プレミアム ウール混ジャージ 茶千鳥格子
金のパジャマスーツ プレミアム ウール混ジャージ 茶千鳥格子
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パジャマスーツ プリントジャージ グレー千鳥格子
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パジャマスーツ プリントジャージ 紺無地調
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パジャマスーツ チャレンジ 部長も着たい いまどきスーツ

コロナ禍を経てビジネスパーソンの仕事着は、すっかり様変わりした。若い世代には、かなりカジュアルな格好で通勤やデスクワークを行う人も増えている。こうした状況のなかで40〜50代の責任ある地位の人たちは何を着て仕事に臨んだらいいのだろうか。

そこでお薦めしたいのが、紳士服大手のAOKIが展開する「パジャマスーツ」。見た目と着心地のギャップから着用者が拡大中の人気コレクションだ。

40〜50代の日経ID登録者を対象に実施したアンケート調査をもとに、今の中高年ビジネスマンが仕事着に求めることを浮き彫りにしながら、パジャマスーツがいかに今の時代にフィットするビジネスウエアであるかを解き明かそう。

INDEX

「きちん」と見えて着心地は「楽」ビジネスマンが求める理想のスーツ

Qあなたが普段
お仕事をされるときの
服装はどれですか

グラフ画像 グラフ画像
グラフ画像 グラフ画像

スーツ

74%

ジャケット・
パンツスタイル

54%

ビジネススタイルのカジュアル化が加速しているが、40〜50代のビジネスパーソンは、いまだにスーツ支持派が多い。今回行った調査(※)では「普段仕事をするときの装い」として、スーツは74%ジャケット・パンツスタイルは54%ものポイントを集めた。

※調査概要
AOKIはコロナ禍以降における、ビジネスパーソンの仕事着に対する意識とパジャマスーツの認知度を探るため、日本経済新聞社の協力で2023年7月中旬から下旬にかけて、日経ID登録者の40〜59歳の男性(全国)を対象にインターネット調査を実施。正社員・職員、あるいは経営者で仕事上、スーツやジャケットの着用機会が多い人1342人から回答を得た。

Qコロナによる仕事着の変化について、
あなたの考えにあてはまるのはどれですか

グラフ画像 グラフ画像
グラフ画像 グラフ画像

ネクタイをする
機会が減った

55%

スーツを着る
機会が減った

53%

とはいえ、必ずしも毎日、スーツやジャケパンをカチッと着こなして仕事をしているわけではないようだ。「コロナ禍による仕事着の変化」の設問では「スーツを着る機会が減った」(53%)「ネクタイをする機会が減った」(55%) と、それぞれ過半数を超えた。

ビジネスマンの正装はスーツと認識はしていても、働き方の変化により、カジュアルなスタイルで仕事に臨む日も増えてきているということだろう。「リモートワークのときとオフィス通勤のときで服装を変える」と答えた人も40%に及んだ。

節約と感染症対策を兼ねているのか、回答者のコメントでは「洗えるスーツを選んでいる」(40代・一般社員)、「クリーニングに出さず、自分で洗濯するようになった」(50代・部長クラス)という意見もあった。

Qあなたが仕事着によって
「こんな印象を与えたい」と思うことはどれですか

  • 清潔感がある

    81%
  • きちんとしている

    62%
  • 信頼感がある

    53%
  • スマート

    39%
  • 仕事ができる感じ

    31%
  • 知的に見える

    30%
  • 親しみやすい

    29%

調査では「仕事着によって与えたい印象」という設問も用意した。年代的に責任ある立場を任されることが多いからか、やはり「清潔感」(81%)「きちんと感」(62%)「信頼感」(53%)のポイントが高い。

「スーツやセットアップを買う際に何を重視するか」という設問では、「着心地の良さ」(49%)「価格が手頃」(45%)が多くのポイントを獲得した。

こうした結果から、この年代のビジネスパーソンの多くが“きちんとしていながら着心地は楽”なスーツを、なるべく“手頃な価格”で求めていることが見えてくる。

そこで、紹介したいのがAOKIの「パジャマスーツ」だ。2020年11月にデビューしたこちらは、その名の通り、パジャマの快適さやリラックス感と、スーツのフォーマル感を併せ持つセットアップ。現在までに累計30万着(レディースも含めると38万着)も販売しているヒット商品だ。もちろんパジャマスーツはノータイのカジュアルな着こなしにも合う。快適な着用感はテレカン参加時の羽織りものにもちょうどいい。

マルチに使えるパジャマスーツは“いまどきのスーツ”として理想的な存在。以下では、さらにその魅力を掘り下げて紹介してみよう。

Q今後、仕事着として
スーツやセットアップを買うとしたら、
どのような点を重視して選びたいですか

  • 着心地の良さ

    49%
  • 価格が手頃

    45%
  • 適正なサイズ感

    43%
  • シワになりにくく手入れが楽

    34%
  • 上品な見た目

    34%
  • シルエットの美しさ

    31%
  • 動きやすさ

    31%

正統派スーツの見栄えと程よいカジュアル感が共存

Q(パジャマスーツの非所有者への質問)「パジャマスーツ」と聞いて
どのようなイメージをお持ちですか

  • スーツとは異なるが、
    リモートワークやデスクワークには向いている

    41%
  • 家で着るには良いが、外で着るには難しそう

    36%
  • 着心地良く、楽そう

    34%
  • 手入れが楽そう

    24%
  • 中高年が着るのは難しそう

    23%
  • 若い人向けだ

    20%
  • 〜(以下略)〜

  • 仕事着として着ても
    違和感がないように見える

    7%

好評を博すパジャマスーツだが、名称から来るイメージもあってか、リモートワークやデスクワークに向いた、着心地優先のウエアで、従来のスーツやセットアップの代わりにはならないだろうと思っている人がまだまだ多いようだ。

未体験者にパジャマスーツのイメージを聞いた設問では「仕事着としても使えそう」と回答した人はわずか7%しかいない。個人のコメントでは「だらしない印象を与えないか不安」(40代・課長クラス)という声もあった。

しかし、上の写真を見れば、そうした心配は杞憂だと思うはず。着用したのはビジネススーツの王道カラー、ネイビーの無地調パジャマスーツ。このようにネクタイを締めてタイドアップにすれば、まさに“正統派スーツ”の見栄えだ。

Q(パジャマスーツの所有者への質問)「パジャマスーツ」に対して、
どのような評価をお持ちですか

  • 動きやすい

    71%
  • オフィスに着て行っても
    何の問題もない

    43%
  • 丸洗いできるので清潔感や
    ウイルス対策にも良いと思う

    40%
  • リモートワークのときに
    着ることが多い

    37%
  • 〜(以下略)〜

実際、パジャマスーツ所有者(調査対象者の約3%)の評価でも「動きやすい」(71%)に次いで「オフィスに着て行っても何の問題もない」(43%)と回答した人が多かった。

いまや様々なブランドがオンオフ兼用使いをうたうセットアップを多数手がけているが、その多くはカジュアルな方向での着こなししか似合わなかったりする。その点、パジャマスーツは、さすが大手スーツ専門店のAOKIが手がけたもの。パターンや縫製にすきがなく、タイドアップなどのシックな着こなしにもよく合う

もちろんパジャマスーツはパッドや芯材などを極力省いた、柔らかく軽快なアンコン仕立てゆえ、オフィスカジュアルにもバッチリ似合う。下の写真では今らしい通勤スタイルをイメージして、上の写真と同じネイビーのパジャマスーツをノータイで着こなし、足元をスニーカーにしてみた。

最近は両手がフリーにできるバックパックで通勤する人が増えているが、カッチリした仕立てのスーツに合わせるとチグハグに見えることも多い。パジャマスーツは程よいカジュアル感があるためか、バックパックを背負った姿に違和感がない。ストレッチが効いた生地はシワにも強いため、背負いジワが気にならないのもいい。

Qあなたが仕事着において
悩んでいることはありますか

  • スーツは夏場の暑さや冬場の寒さに対する
    体温調整が難しい

    50%
  • カジュアルな装いが職場でも
    推奨されるようになって、
    何を着て良いのか迷ってしまう

    17%
  • 体形が変化したので
    似合う服が
    選びにくい

    16%
  • リュック通勤に似合う
    ビジネススタイルが
    わからない

    12%

調査では「仕事着の悩み」についても聞いている。調査が7月に実施されたからか「体温調整が難しい」が50%ものポイントとなったが、次いで多かったのが「カジュアルな装いが推奨されるが、何を着て良いのか迷う」(17%)だった。

回答者のコメントでも「リモートと出勤を選ばないハイブリッドな服がほしい」(40代・一般社員)、「スニーカーに合うビジネススタイルが知りたい」(40代・課長クラス)との声があった。

ミドル世代のビジネススタイルも確実に変化している。パジャマスーツはそうした流れに沿うのに絶好の存在といえよう。

ストレスが少ないからハードな出張にも最適

パジャマスーツの生地は、遠目にはウールの布帛(ふはく:織物)に見える上質なジャージ素材を使用している。抜群の伸縮性をかなえた生地は、アクティブなビジネスパーソンのデイリースーツにぴったりだ。

もちろん出張時のスーツにも最適。窮屈感が全くないため、長時間、電車や飛行機で移動した場合でも身体的なストレスが少ない。写真上で紹介したパジャマスーツは、グレーベースに千鳥格子柄を配したジャージ生地を採用。見た目はシックな素材感だが、千鳥格子柄はプリントによるものなので、着用感は非常に軽い。パンツはベルトループ付きだが、フロントにドローコード、ウエストサイドにはゴムを仕込んだイージー仕様。腰回りも楽々だ。

もちろんジャージ素材はシワになりにくいのも大きな利点。長時間シートに座っていると普通のスーツなら背中や肘、膝裏などにシワができるが、パジャマスーツならシャキッとした見た目をキープしてくれる。

宿泊先のホテルで、うっかりスーツケースの中に収納したままにしていても、アイロンをかける必要がない。朝起きて、さっと羽織れば、すぐに端正なタイドアップスタイルを築けて、さっそうと得意先に向かうことができる。あれこれと荷物を持って行きたくない出張には、パジャマスーツは本当に頼もしい存在だ。

パジャマスーツの生地は、多くが耐洗濯性に優れた素材を使用。出張から帰ってきて、汗や汚れ、匂いが気になるような時でも安心して自宅で洗濯ができるのもメリットだ(商品によっては洗濯機での取り扱いができないものもあります)

上質なジャージ素材が風格あるビズスタイルに貢献

ここまで読んできてパジャマスーツには興味が湧いてきたが、所詮はアクティブな若い世代を対象とした製品であり、40〜50代の役職者クラスの着用には向かないと考えている人も多いかもしれない。

それは大きな誤解だ。上の写真で着用したのは上級ラインの「金のパジャマスーツ」。丸編みニット機で編み上げたウールブレンドのジャージ素材を使用し、ダブルジャカード編みによる千鳥格子柄と相まって、とてもラグジュアリーな雰囲気だ。ジャケットは袖ボタン、センターベント、見返しの裏地切り替えなど本格テーラードのディテールに準じており、パンツもピンタックによるクリースラインや腰裏に仕込んだストレッチ芯など、よりスラックスに近いデザインと構造を持つ。

こんな一着ならミドルにふさわしい気品あるビズスタイルを築くことができる。大事なクライアントとの商談のような場面でも礼を失することがない。

カフェでリモートワークをするときのような、くつろいだ着こなしも、この上質な素材感とデザインなら一層洒脱に決まる。ここではスーツのブラウンベースに合わせ、インのタートルネックをブラウンでまとめてみた。秋らしいムードのあるスタイルとなっていることがわかるだろう。休日のお出かけも、こんなスタイルであれば気分が上がるはずだ。

ここで着用した「金のパジャマスーツ」は、上下で2万6279円(税込)。スタンダードなパジャマスーツに比べて、より素材と仕立てにこだわった上質感のある商品がこの値段で買えるというのが驚きだ。

Q仕事着にかける費用感は
それぞれどの程度ですか

グラフ画像 グラフ画像

ここぞという大事な場面で
着るスーツ

グラフ画像 グラフ画像

普段のビジネスシーンで
着るスーツ

今回の調査では仕事着にかける費用感も聞いたが、「普段のビジネスシーンで着るスーツ」は3〜5万円未満、「ここぞという大事な場面で着るスーツ」では5〜10万円未満という回答が多かった。

この圧倒的な価格優位性もパジャマスーツの大きなアドバンテージ。クラシックな正統派のスーツもいいが、見た目も着心地も軽快で、ケアも楽、そして着回しも容易な“いまどきのスーツ”に興味があるのなら、ぜひ一度、気軽にチャレンジしてみたい。

LINE UP

無地調プリントジャージ 無地調プリントジャージ

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ナチュラルな素材感をプリントで表現。着用時は抜群の軽さながらも、素材感のある見た目がカジュアルすぎない印象に。ジャージ素材なのでストレッチ性もある。

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千鳥格子プリントジャージ

ジャージ生地にプリントで素材感を表現しているため、軽く、ストレッチ性に富んだ着心地。細かい千鳥格子柄になっていて、クラシカルな雰囲気を楽しめる。

プリントジャージジャケット グレー千鳥格子

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金のパジャマスーツ 金のパジャマスーツ

金のパジャマスーツ

金のパジャマスーツは、丸編みニット機から生まれたウールブレンド(ジャージ素材)のセットアップスーツ。ダブルジャカード編みのラグジュアリーな素材感と暖かでコンフォートな着心地が特長。

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株式会社AOKI

https://www.aoki-style.com