語り継がれる未来の創造

INDEX

LADIES3

EVENT REPORT

大谷亮平さん、三尋木奈保さんが語る
ブライトリングの魅力

NIKKEI STYLE Men’s Fashion Salon リポート
「俳優・大谷亮平さんと考える 
いま、もっともつけたい腕時計は?」

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LADIES2

LADIES

ニューノーマルなコーデの完成度を高める
ブライトリングのレディースウオッチ

人気エディター、三尋木奈保さんが提案する
働く女性のためのベーシックなON&OFFスタイル

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LADIES

LADIES

スポーティーでありながらエレガント
女性に向けたブライトリングの新作

シーンもスタイルも選ばない

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Interview 09

Interview 09

目に留まらないところまで
妥協を許さない姿勢に共感します

バレエダンサー、熊川哲也さんが語る
ナビタイマー新作の魅力

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Interview 08

Interview 08

時代を超越するアイコンに
アスリートとしても鼓舞されます

スキージャンプ選手、葛西紀明さんが語る
ナビタイマー新作の魅力

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Interview 07

Interview 07

定番を継承しつつ着実に進化する
その手腕が見事ですね

愛知ドビー 土方邦裕さんが語る
ナビタイマー新作の魅力

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PRODUCTS 06

PRODUCTS 06

時計史に輝く傑作、ナビタイマー
進化した最新コレクションの全貌

70年を経て生まれ変わった
ブライトリングのアイコン、ナビタイマー

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Interview 06

Interview 06

エアレースパイロット室屋義秀氏が語る
ブライトリングの魅力

人気のクロノマットから、さらに力強い新作
「スーパー クロノマット」が登場

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PRODUCTS 05

PRODUCTS 05

アクティブな男女の腕に映える
モダンレトロなマリン時計

話題のスーパーオーシャン ヘリテージ ’57の全貌

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PRODUCTS 04

PRODUCTS 04

進化続ける万能クロノグラフ最前線

ブライトリング、人気のクロノマットを
日本限定で2種発売

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語り継がれる未来の創造 EVENT REPORT  俳優・大谷亮平さん、エディター・三尋木奈保さんが語るブライトリングの魅力

ロゴ

語り継がれる未来の創造大谷亮平さんが語るブライトリングの魅力

三尋木さんが着用している時計は、ナビタイマー オートマチック 35詳細はこちら ▶ 大谷さんが着用している時計は、ナビタイマー B01 クロノグラフ 43詳細はこちら ▶

語り継がれる未来の創造
EVENT REPORT

NIKKEI STYLE Men's Fashion Salonリポート
「俳優・大谷亮平さんと考える 
いま、もっともつけたい腕時計は?」

俳優・大谷亮平さん、
エディター・三尋木奈保さんが語る

ブライトリングの魅力

2021年11月22日、東京・銀座のブライトリング ブティック東京においてNIKKEI STYLE Men’s Fashion Salon「俳優・大谷亮平さんと考える いま、もっとも着けたい腕時計は?」(主催:日本経済新聞社 デジタル事業 メディアビジネスユニット、協賛:ブライトリング・ジャパン)と題したスペシャルトークセッションが開催された。
 ここでは当日のオンラインライブ配信の全編(約47分 再生をノーカットでお届けするとともに、トークセッションの概要をまとめたリポートも提供する。イベントのなかで紹介されたブライトリングの8本の時計についても出演者のコメントとともに、さらに掘り下げて解説。動画、リポート、時計解説を通じて、ブライトリングの魅力に立体的に迫る。

提供 ブライトリング・ジャパン

登場人物をリアルに見せるため
時計は欠かせない存在

トークイベント トークイベント

コロナ禍ということもあり、今回のイベントは、東京・銀座にあるブライトリング ブティック東京からのオンラインライブ配信となった。同ブティックはブライトリングの日本旗艦店。ヴィンテージ感のあるインテリアで構築されたインダストリアル・ロフトスタイルのおしゃれな空間に、俳優の大谷亮平さん、エディターの三尋木奈保さんをお招きし、ブライトリングのメンズとレディース計8本の腕時計を紹介しながら、いまの時代にふさわしい腕時計の選び方や身に着け方などについて語り合うという趣向だ。モデレーターはNIKKEI STYLE Men’s Fashion編集長の松本和佳が担当した。

大谷 亮平さん

俳優 大谷 亮平さん

 1980年10月1日生まれ。大阪府出身。「ダンキンドーナツ」のCM出演をきっかけに24歳で韓国に渡り、韓国にて約12年間モデル・俳優としてのキャリアを積む。2016年より日本での活動を開始し、フジテレビ月9「ラヴソング」にてデビュー。その後、TBS系「逃げるは恥だが役に立つ」にて初のレギュラー出演を果たし、テレビ朝日「奪い愛、冬」、 NHK連続テレビ小説「まんぷく」、TBS「ノーサイド・ゲーム」など数々の話題作に出演。20年には自身初舞台にして初主演となるミュージカル「ボディガード」、そしてブロードウェイでも上演された「ボーイズ・イン・ザ・バンド」にも出演した。21年には自身初となる大河ドラマ「青天を衝け」にて阿部正弘役を演じ、役者としての活躍の場をさらに広げている。12月27日からABEMAテレビ朝日共同製作4夜連続SPドラマ「奪い愛、高校教師」への出演、さらに、22年1月から上演予定のミュージカル「ボディガード」再演も控えている。

三尋木 奈保さん

エディター 三尋木 奈保さん

 メーカー勤務ののちフリーランスエディターに。雑誌『Oggi』やウェブメディアなどで活躍。近年はアパレルブランドとの商品開発にも数多く携わる。自身のおしゃれルールを公開した著書「My Basic Note(マイ ベーシック ノート)」(小学館刊)はシリーズ2冊累計で18万部を超えるベストセラーに。

・人気エディター、三尋木奈保さんが提案する 働く女性のためのON&OFFスタイル
ニューノーマルなコーデの完成度を高めるブライトリングのレディースウオッチ(2021年7月)
・シーンもスタイルも選ばない
スポーティーでありながらエレガント 女性に向けたブライトリングの新作(2020年11月)

トークは大谷亮平さん、三尋木奈保さんの普段の活動の紹介からスタート。それぞれの撮影現場において、いかに腕時計が重要な役割を果たすかという話題で、まずは盛り上がった。

映画やテレビドラマで幅広い役柄をこなす大谷さんは、役づくりの際に腕時計がキーアイテムになることも多いと言及。実際、多くの撮影現場では衣装合わせの際、腕時計についても監督やスタッフと慎重にセレクトしているそうだ。

「ずらりと並んだ腕時計を前に、このキャラクターだったら、こんなモデルを着けてるよね、なんて、みんなで話し合うわけです。この業界は時計好きが多いせいか、いつもとても盛り上がりますね」と語った。

雑誌やWebメディアで、働く女性向けのファッションを提案するエディターの三尋木さんも「腕時計やジュエリーなどのアクセサリーは高価なので、女性は一生懸命考えてから購入しますよね。だから逆に、ファッション撮影の際は小物にこだわることで、被写体となるモデルが演じている女性像がリアルに読者に伝わるんです」と話す。

オンとオフが近接する今のファッションには
エレガントなスポーツウオッチが重宝する

トークイベント トークイベント

やがてトークのテーマは、当日それぞれが着用していたブライトリングの時計の話に移行する。まずは大谷さんが身に着けていた私物の「クロノマット B01 42」について。大谷さんは撮影でスタイリストが用意した服や靴などを買い取ることも多いそうだ。この腕時計も、そうして1年半ほど前に手に入れた1本だという。

ブライトリングのフラッグシップコレクションであるクロノマットは、2020年に大幅なリニューアルを敢行、初代モデル(1984年)の面影に近づいた。大谷さんの私物はステンレススチールと18Kレッドゴールドのコンビネーションモデルで、ブルーの文字盤を装着している。

大谷さんは「一目惚れでした。こういうゴールドを使ったモデルはまだ自分には早いかなとも思いましたが、ひるまずチャレンジして大正解。どんなスタイルにも合うので、とても重宝しています」と語った。

三尋木さんも「オンとオフの境界がシームレスな今のファッショントレンドのなかでは、クロノマットのようなエレガントなスポーツウオッチはとても使い勝手がいいはず。今日、大谷さんがお召しのようなカジュアルなセットアップにも合いますし、もちろんカチッとしたスーツの引き立て役にもなる。クロノマットは“ビーチからタキシードまで”をキャッチフレーズにしていますが、まさにその名のとおりの万能モデルですね」と、大谷さんの腕時計選びの確かさを褒めた。

どんな装いにも合わせやすい
クラシカルでエレガントな時計

トークイベント トークイベント

三尋木さんはクロノマットと並ぶ人気コレクションのナビタイマーをレディースモデルにアレンジした「ナビタイマー オートマチック 35」を着用していた。18Kレッドゴールド製のベゼルはもちろん、白いマザー オブ パール(MOP)の文字盤×白いストラップの組み合わせが目を引くモデルだ。

ナビタイマーのクラシカルでエレガントな雰囲気には以前から注目していました。こういう白基調の腕時計は服に合わせるのが難しいと考える方もいらっしゃるかもしれませんが、じつはいろんなお洋服に合わせやすいんですよ。特におすすめは今日の私のようなモノトーンのコーデですね」と話す三尋木さん。

トークイベント トークイベント

松本編集長はクロノマットのレディースモデル「クロノマット オートマチック36」を着用。「ミントグリーンの文字盤の色味がとてもきれいで気に入りました」と語る松本編集長に、三尋木さんが「クロノマットのレディースモデルはカラフルなバリエーションを多彩に用意しているのも魅力。女性誌のファッション撮影で使うと、いつもすごく反響があるんですよ」と説明する。

大谷さんはブライトリング=男の腕時計というイメージが強かったそうだが、今日の二人の姿を見て、考えを改めたとのこと。「洗練された女性にもぴったりのブランドなんですね」と語った。

腕時計は未来の自分への
思いを投影するアイテム

トークイベント トークイベント トークイベント

続いて大谷さんは「クロノマット B01 42」と「ナビタイマー B01 クロノグラフ 43」にそれぞれ登場した日本限定モデルを試着。これらはともに文字盤に黒のMOP(マザー オブ パール)を使用している。

MOPを使っているせいか、2本とも文字盤に深みを感じます。大人のブライトリングといった感じですね」と大いに気に入った様子だった。三尋木さんも「黒のMOPは強さと品格の両方を演出できていいですね。ブライトリングの日本限定モデルの定番となっているのも納得です」と語った。

トークイベント トークイベント トークイベント トークイベント

三尋木さんと松本編集長も別のブライトリングのレディースウオッチを試着し、それぞれに感想をコメント。改めて今の女性のファッションにブライトリングが映えることを確認していた。

トークイベント トークイベント

最後に大谷さんは「じつは一番気になっていた」という「スーパーオーシャン オートマチック 42」の日本限定モデルをインプレッション。通常、このシリーズはアラビア数字のインデックスを装着するが、このモデルではバーインデックスに取り換えて、よりシャープな雰囲気に仕上げている。

僕は趣味でビーチバレーをやっているんですが、このモデルは海辺でとても映えそう。普段の格好でも、この腕時計を着けていれば、ぐっと引き締まるんじゃないかな」とコメントした。

今回のイベントはオンライン開催の利点を生かし、視聴者からの質問も募集した。なかでも多かったのが「腕時計を買うきっかけやタイミングは?」という質問。三尋木さんは「腕時計は少し先の自分に対する投資。それが似合う自分になりたいという思いを投影するアイテムであり、理想とする人物像に近づくための第一歩。だから、いつか買おうと考えている時計があるのなら、仕事をうんとがんばった時のご褒美などに“えいやっ”と思い切って買ってしまうことも大事かも」と回答。これには大谷さんも松本編集長も大いに共感していた。

Movie

Ryohei Otani /CHRONOMAT

思い出が詰まっているものを
身に着けるのが好きなんです

大谷さん クロノマット B01 42 大谷さん クロノマット B01 42
大谷さん クロノマット B01 42
大谷さん クロノマット B01 42

衝動買いは好きではなく、服やモノを購入するときには縁やストーリーを大事にするという大谷亮平さん。ドラマの撮影などで着用したものを買い取ることが多いのも、そこに思い出が詰まっているからだと語る。

私物のクロノマット B01 42も、仕事でブライトリングの時計を着けた時に縁を感じて購入したものだ。「以前からブライトリングには憧れていましたが、そろそろお前も着けていいんだよと神様に言われた気がして(笑)。以来ずっと僕の勝負時計です」(大谷さん)。

クロノマット B01 42

クロノマット B01 42
ステンレススチール & 18Kレッドゴールド - ブルー

大谷さん愛用のモデル。ベゼルやブレスのリンク部分などにゴールドを用いたぜいたくな仕様だ。「このブルー文字盤のニュアンスも好き。その日の気分によって色味が変わって見えます」(大谷さん)。200m防水。Cal.Breitling01搭載。自動巻き、SS+18KRGケース&ブレスレット、ケース径42mm。144万1000円

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クロノマット B01 42 ジャパン エディション

クロノマット B01 42 ジャパン エディション
ステンレススチール - ブラック・マザーオブパール

2020年に新しく生まれ変わったブライトリングの旗艦モデル「クロノマット B01 42」の文字盤に黒のMOPを使用した日本限定エディション。「母貝(MOP)だからこそ黒の奥行きが豊か。どこか渋さもあり、大人のブライトリングといった感じですね」(大谷さん)。200m防水。Cal.Breitling01搭載。自動巻き、SSケース&ブレスレット、ケース径42mm。116万6000円

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Ryohei Otani /NAVITIMER & SUREROCEAN

パイロットに愛されてきたという
ストーリーが男心をくすぐります

大谷さん ナビタイマー B01 クロノグラフ 43 大谷さん ナビタイマー B01 クロノグラフ 43
大谷さん ナビタイマー B01 クロノグラフ 43
大谷さん ナビタイマー B01 クロノグラフ 43

最近、大谷さんは航空クロノグラフの傑作である「ナビタイマー」にも惹かれているという。「計器のようなフェイスのクラシックなデザインに加え、昔から世界中のパイロットに愛されてきたというストーリーが男心をくすぐりますね。武骨でありながら、どこか優雅さを感じさせるのもいい。いつか手に入れたいと思う時計です」(大谷さん)。

ナビタイマー B01 クロノグラフ 43

ナビタイマー B01 クロノグラフ 43
ブラック マザーオブパール ジャパン エディション

航空用回転計算尺を装備して1952年に誕生して以来、世界で最も愛されるクロノグラフの一つであり続けているナビタイマー。こちらは文字盤に黒のMOPを採用した日本限定モデルだ。「メカニカルでありながらクラシックな気品を感じさせるデザインが、MOP文字盤によって際立っていますね」(大谷さん)。3気圧防水。Cal.Breitling01搭載。自動巻き、SSケース&ブレスレット、ケース径43mm。125万4000円

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スーパーオーシャン オートマチック 42 ジャパン エディション

スーパーオーシャン
オートマチック 42 ジャパン エディション
ステンレススチール - ブラック

ブライトリングを代表する高性能なダイバーズウオッチ「スーパーオーシャン」。通常12、6、9時位置はアラビア数字だが、こちらはすべてバーインデックスを採用した日本限定モデルだ。「航空時計の名門ブライトリングは、ダイバーズも早くから手がけていたんですね。なかでも、このモデルはとてもバランスのとれたデザイン。海辺はもちろん街中でも、とても映えそうです」(大谷さん)。500m防水。Cal.Breitling17搭載。自動巻き、SSケース&ブレスレット、ケース径42mm。56万1000円

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Naho Mihirogi / NAVITIMER

ジュエリーのような効果が
さりげなく華やかさを添えてくれます

三尋木さん ナビタイマー オートマチック 35 三尋木さん ナビタイマー オートマチック 35
三尋木さん ナビタイマー オートマチック 35
三尋木さん ナビタイマー オートマチック 35

エディターの三尋木さんは、以前からナビタイマーのレディースモデルの美しいデザインに注目していたそう。「クラシックでエレガント。このたたずまいなら、どんなお洋服にもなじみ、それでいて腕元でしっかり主張してくれるでしょう。とくにお気に入りはベゼル周りのビーズ装飾。きらきらと輝いていて、ジュエリーのような効果を発揮してくれます」(三尋木さん)。

ナビタイマー オートマチック 35 ステンレススチール & 18Kレッドゴールド - マザーオブパール

ナビタイマー オートマチック 35
ステンレススチール & 18Kレッドゴールド
- マザーオブパール

ナビタイマーのクラシックな気品を踏襲しつつ、3針のレディースモデルへとアレンジしたシリーズの1本。白いMOP文字盤のインデックス部分にはダイヤモンドをセット。「とてもエレガントなモデルですが、休日のくつろいだニットスタイルなどに合わせても、とても素敵ですね」(三尋木さん)。3気圧防水。Cal.Breitling17搭載。自動巻き、SS+18KRGケース、アリゲーターストラップ、ケース径35mm。74万8000円

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ナビタイマー オートマチック 35 ステンレススチール - カッパー

ナビタイマー オートマチック 35
ステンレススチール - カッパー

こちらはカッパー(銅)カラーの文字盤を装着したモデル。「装いにさりげなく華やぎを添えたいときにぴったりな色味。温かみを感じさせるので、冬場にとても映えそうですね」(三尋木さん)。3気圧防水。Cal.Breitling17搭載。自動巻き、SSケース、アリゲーターストラップ、ケース径35mm。50万6000円

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Waka Matsumoto / CHRONOMAT

大人の女性がビジネスシーンで
身に着けるには最適ですね

松本編集長 クロノマット オートマチック 36 松本編集長 クロノマット オートマチック 36
松本編集長 クロノマット オートマチック 36
松本編集長 クロノマット オートマチック 36

今回のイベントでは、モデレーターを務めた松本編集長もブライトリングを着けて登壇。「女性がビジネスシーンでブライトリングを着けていると、時計好きな男性とのカンバセーションツールになりそうですね。なかでも自分としてはクロノマットのレディースモデルが気になる。メンズと同様、初代クロノマットのルーロー(筒状)ブレスレットを現代の技術で復活させていて、そのモダンかつレトロな感じに惹かれます」(松本編集長)

クロノマット オートマチック 36

クロノマット オートマチック 36
ステンレススチール(装飾付き) - ミントグリーン

新生クロノマットは、そのデザインコードを受け継いだレディースモデルも展開。こちらはベゼルやインデックスにダイヤをセットしたモデルだ。「トレンドとも合致するミントグリーンの文字盤が気に入りました。エレガントなのに、ちゃんとブライトリングらしいマニッシュな(男性的な)イメージや、スポーティーさが感じられるのがいいですね」(松本編集長)。100m防水。Cal.Breitling10搭載。自動巻き、SSケース&ブレスレット、ケース径36mm。104万5000円

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クロノマット 32

クロノマット 32
ステンレススチール - ピンク

クロノマットのレディースモデルは36mmサイズのほか、32mm径も用意。写真はインデックスにダイヤをセットしたモデルだ。「甘すぎないピンクの色味が大人の女性にぴったりですね。グレーのお洋服と合わせたら、とても素敵だと思います」(松本編集長)。100m防水。Cal.Breitling77搭載。クォーツ、SSケース&ブレスレット、ケース径32mm。49万9400円

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撮影協力:ブライトリングブティック 東京

撮影協力:ブライトリングブティック 東京
〒104-0061 東京都中央区銀座6-6-19
TEL 03-3289-1884

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